カテゴリー「心身」の7件の記事

2009年2月28日 (土)

筋肉痛の百貨店だ

久々にWiiフィットをした。
ヨガ、筋トレ、フラフープ、ジョギング、ボクシング
を1時間あまり。
翌日ふくらはぎに筋肉痛が、
と思ったら翌々日は全身のあらゆる部位に痛みが。
筋肉痛マニアのKKはうらやむばかり。
さあさらに追い打ちをかけ
自分を痛めつけるのだーー!
もうすぐ春です。

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2009年2月18日 (水)

老い

一説には、
寿命は生涯に打った
心臓の鼓動の数に比例するとか
小さな生物は鼓動が早い

ということはやはり
ハラハラドキドキせず
カームに生きた方が長生きすると

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2008年10月13日 (月)

カンゾウ

肝炎に有効なもの。

栄養剤
フラボノイド、カテキン(お茶)、
アルファリポ酸、ホスファチジルコリン、セレン、
ビタミンB12、ビタミンC、ビタミンE

ハーブ(薬草)
小柴胡湯、冬虫夏草、ミルクティスル、フィランサス

椎茸


慢性疲労症候群に有効なもの。

有酸素運動、Lーカルニチン、ビタミンB3、ビタミンB12、
カリウム・マグネシウム・アスパラギン酸塩、DHEA、
甘草の根、朝鮮人参、

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低インシュリン

ラジオで聴いた
低インシュリンダイエットの話し。

食べる量はそのままで、食べる順番を変えるだけ。
空腹時にいきなりごはん・麺類など(糖質…炭水化物)や
肉・豆類など(たんぱく質)を採らず、
サラダ(繊維質:消化されない)や
ヨーグルトなど乳製品(胃に膜を作る)を食べる。

インシュリンは血中で、糖をエネルギーとして消費させ、
残った糖を脂肪細胞に運んで蓄えさせる。
この働きを阻害するのだ。

炭水化物の摂取量自体を減らすとカロリー量が減る。
すると筋肉が減って基礎代謝まで低下してしまうので、
食べる量は減らさない。

でも適度な運動は不可欠だ。

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一昨々日(さきおととい)

KKと八丁道を歩いた。
往復約1.5km。
帰りがけに寄った第三公園。
自転車の運転コースなのか、
ミニサイズの道路や標識が園内にある。
夜中に大の大人がブランコに興じる。
これでネズミの国に行かなくてすむ。
暫くして小雨が降り出した。

一昨日(おととい)はKKとジョギング。
超のろのろだが、1500m結構いけるなあ。
もう長袖じゃないと寒い。もう冬が近い。

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2008年10月 5日 (日)

ヒトは歩く生き物

NHK「病の起源」〜腰痛〜を観て

タンザニアの狩猟民族は一日に28キロ歩く。
彼らは腰痛知らず。
適度なウォーキングは椎間板を刺激し
コラーゲンなどが分泌?されることで
椎間板は新鮮に保たれる。

72kgの男性が前屈みになった時、
椎間板に加わる圧力はなんと280kg。
人間の強力な背筋によるもの。

慢性の腰痛は心理的原因の可能性が大きい。
直接的な腰への負担による痛みとは別に
脳の前頭葉がストレスなどで少しの腰の痛みを
増大させ持続的に感じさせ続けるそうだ。

ウォーキングは心身両面から
腰痛に効果をもたらす。
ヒトは歩いているのが最も自然なのだ。

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2008年9月17日 (水)

人間ドック

人間ドックに行ってきた。

僕は普段から顔色が悪く、土気色をしている。
アースカラーのシャツを着ると現地人化する。
常に目の下にクマがあり、疲れやすい。
学生の頃、徹夜が続くと、あまりの顔色の悪さに友人が真剣に
廊下ですれ違いざま「死ぬよ」と忠告してくれた。

毎朝仕事に行きたくないし、よく全てやる気がなくなる。
中学生のころも、ある日、
台風で学校が跡形も無く無くなっていればいいのにと思った。
(日野市の中学生と変わらんな…)

このような諸症状があるもんやから、
絶対にどっか悪いと思っていた。
肝臓か何か内蔵系の疾病があるのでは…と。


胸に赤く明朝で「人間ドック」と入ったパジャマを着て
個人情報保護の観点から僕は「ドック2番さん」

聴力、視力、心電図、内蔵エコーとトントン拍子に進み、
最後の関門 胃カメラだ。
最初の説明の時に、まず待ち合いで

Starsailor Good Souls
youtubeのPV

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